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家庭ごみの廃棄

世の中には、さっぱりルールを守らないやつがいるんですねー。
フトンがそのまま捨ててある。引っ越し時のごみが、そのまま捨ててある。絨毯を交換したら、古いのをそのまま捨ててある。こんな捨て方じゃあ、ごみ収集車が持ち帰ってくれるはずがありません。困ったもんです。しまつする必要があるのはわかっていますが、見せしめのためと思って3ヶ月ほどそのままにして有りました。でも誰も何も言いません。そのままの姿で今まで来ています。
仕方がないので町内会長を通じて市に回収に来てくれる様に要請をしました。所がまたこの市も中々腰を上げません。もう1ヶ月も、そのまんまです。いい加減にしろと言いたくなります。
仕方ありません、休み明けに市に回答を求めて、それでも駄目なら、自分でもって行こうかと思っています。
でも明日は雨の予報です。くだんの布団が雨でぬれたら、持ち運びできなくなります。仕方がないので、ポリ袋でくるんできました。
この布団は、どこかの奴が出勤の途上車で運んで来て、他所のテリトリーのごみ捨て場に捨てていった奴です。縛りも何もしないでそのままです。旦那に捨てて来いと指示をしたのですから、これは夫婦の共犯ですね。

もう一つの絨毯ですが、これが何とも理解に苦しみます。大きいままそれを丁寧にたたんで、ごみ袋の中に詰め込んであるのが二つです。大きいままだから引き取っていかないのです。ここまでするならなぜ、小さく切らないのでしょうね。切ってあれば持って行きます。察するに、ごみの捨て方のルール集を読んでいないか、読み解けないのでしょうね。

傑作だったのが今日片付けたゴミです。粗大ごみではないので仕分ければ持って行ってくれます。だから妻と仕分けをしました。
一つ目が仙台市のごみ袋に入れたペットボトル。捨て方は良いのですが、仙台市の袋では持って行きません。

二つ目が、ダンボール箱に詰め込んだごみ。段ボールに詰めたのでは持って行きません。一つの箱のには、ダンボールの切れ端がや取説や解説本、発砲スチロールが詰め込まれていました。二つ目の箱の中身はメチャクチャです。
デジカメに車のキーはまだよいとして、呆れたのは署名入りに誓約書「この仕事以外のアルバイトはしません」言うやつ。さらに飲んで騒いでいる客の姿を撮った写真のポケットアルバム。捨てたのは、私ですと証明しているわけです。プリンター用インクに名刺の印刷用紙。ダンボール箱はキャノンのプリンターのもの。
察するにこの御仁は、仙台のキャバレー勤め。くだんのデジカメでお客さんの写真を撮って、自分の名刺を印刷して、また来てねとお客さんに手渡す・・。腰が落ち着かないから、誓約書まで欠かされた・・とまあこんなところでしょうか。
始末に負えないのがこうしたアパートの住人です。いなくなってしまうのですから、後は野と成れ山と成れですね。此処だけでなく、アパートがある所の人達は一様にごみの始末では困っています。

市も、不動産屋に新しく入居する輩にはごみの捨て方の教育をするように義務付けるべきだと思いますがね。
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