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カメラのバッテリー

バッテリーは低温になると能力が極端に低下します。いままでも4000m~5000mに上ると気温が低下するので、予備のバッテリーは必需品でした。とは言ってもせいぜいー4~-5°ですから、特に減り方がハヤイナーとは思っても、困ったとは感じませんでした。もっとも以前のカメラは、乾電池をセットすることもできましたが・・・。
でも今度はー30℃くらいと来るとちょっと桁が違いすぎます。今のカメラは乾電池がセットできません。WEBで調べた所でもこれが一番問題として挙がっています。まあそれで色々とバッテリーの部分を暖める工夫をしてきました。それで乗り切ろうとしたのです。
話は飛んで、昨夜は新しく買った超広角のレンズの具合を確認しようと思い、星空を写しに出かけました。
やっぱり暗い中、寒い所での細かい作業は中々大変です。頭で考えているよりはるかにやることが大変です。これがー30度となれば・・・・。とにかくやることをより少なくする必要がありそうです。
そんな訳で、心配事を減らすためにバッテリーの予備を一つ買いたしました。都合3コあれば一晩は十分持つでしょう。星の日周運動を15分ほどかけて写すことも可能でしょう。
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旅行スケジュール書

今日夕刻やっとオーロラ鑑賞ツアー」の最終スケジュール表が届きました。
2/519:00成田第一ターミナルからエアーカナダ出出発です。バンクーバーでカルガリー行に乗替え、カルガリーでイエローナイフ行に乗り換え、21:53着です。もちろんこの夜もオーロラ鑑賞です。乗換が2回もあります。辺鄙なところなんですねー。集合は17:00ですからのんびりと新幹線で出かけます。
帰路は復路の逆をたどり、成田着17:30です。遅れがなければ、新幹線でその日のうちに帰り着けそうです、そのつもりです。ハヤブサがありますから。
それは良いのですが、イエローナイフ発が6:00とベラボーに速いです。起きられるか心配です。何しろオーロラ鑑賞は21:30頃から1:00頃と夜更かしですからねー。小さな目覚ましを持って行きます。
昼の間は自由時間です。オプショナルツアーが色々ありますが、犬ゾリと、スノーシュートレッキングにトライしてみようと思っています。
所で、webで色々調べていたらイエローナイフは鉱山の町で観光地じゃないよと言うのがありました。まだまだ開けていないのですね。それとダイアモンドの産出は世界で3番目に多いそうで、其のために個人所得もカナダで3番目に多いそうです。だから10年、20年とここで働いてお金が出来たら他の土地に移っていくと言うのがパターンなのだそうです。裕福な田舎の町、その辺の所も見てきたいですね。
数日前のブログに、北緯62度の地点の南中時の太陽の高さを写真に納めたいと書いていますが、そのほかにもう一つ、雪の結晶をいくつか写したいと思っています。寒いほど大きな結晶になると言いますが・・・。どうでしょうか。ダイヤモンドダストやサンピラーも出てくれるとありがたいのですが。

今日は寒さ対策の、使い捨てカイロを、大10コ、小10コ、貼り付け用小10コ、靴用10コと買い込んできました。

町内理事会

本日は1月の定例理事会。
期末が近付いて来た。そろそろ期末の締切と来年度の事業計画及び予算を決めねば成りません。
それと自主防災部と婦人部の統合もしなければ成らないので、規約の改正もしなければ成りません。そうそう、自主防災の規約も、全くメンテナンスがしてありません。これの見直しも必要です。
総会が終わるまで、一寸忙しくなりそうです。

カメラ用レンズの絞り

今日こんな写真を撮ってみました。太陽がダイヤモンドのように輝いています。太陽から伸びている光の筋を光芒と言います。

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以前からこんな太陽を入れた風景写真があることは知っていました。多分クロススクリーンのような特殊なフィルターを使っているのだろうと思っていました。太陽をダイレクトに入れた写真などは撮ったことが無いので(のっ色など、適正な処置をしたものは撮っています)知らなかったことですが、必然的に取れてしまうのだそうです。
今度カナダのイエローナイフにオーロラを見に行きます。場所は北緯62.03°西経114.29'、こんな北後は初めてです。今いる所より24°も北です。つまり・・・・、南中時の太陽の高度画すごく低いと言う事です。日照時間も短いです。このことを何とか写真に収めたいと思っていたのです。太陽の高度が低いことを示すには、地平線と・・つまり風景と太陽を同時に写さねばなりません。コントラストの差があまりにも大きすぎます。何かうまい方法をと思ってググッテいました。そうしたらこんな写真に出くわしましたのです。早速写してみました。

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これなら使えそうです。
撮影条件は、絞り優先でF22以上、ISO100 露出補正はー2~3です。地上の風景をシルエットで扱えばいいのです。やりたいことはこれでOKです。
所で写真の光芒ですが、これはレンズの絞り羽の影響なのだそうです。絞り羽が奇数・・私のレンズはニコンですから9枚です。そうすると光芒の数は9枚X2倍=18本出るのだそうです。ちなみに、キャノンのレンズは絞り羽が8枚(すべてではありませんが・・)です。偶数のときには絞り羽の数だけ光芒が出るのだそうです。
次はキャノンのカメラで写したものです。

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こんなところにもライバル意識が働いているのですねー。

健都いわぬま復興シンポジウムに参加してきました

長くてすごい名前のシンポジウムです。町内会長あてに参加券が来たみたいですが・・・。都合が悪かったのか、興味がなかったのか、それとも私なら興味があると思ったからなのか、要するに私に参加せよと参加券を回してきたのです。そう言う事で、参加してきました。
震災からの復旧・復興の内、市の復興のプロジェクトとして「健康医療産業推進事業」なるものが考えられています。それに伴い、健康・医療産業の集積を促進させるための場として、表題のシンポジウムが開かれたようです「プラチナ社会の実現に向けて日本再創造といわぬましの震災復興・健幸サイエンスパークの展望」とこれも実に長ったらしい題名の基調講演が、元東大総長だった小宮山宏氏からがありました。
かつて現役時代はこうした講演を随分と聞かされたように思います。細かいことはさておいて、成程今の時代はそうなって来ているのかと・・・・。
後は復興庁参事官、県副知事、東北大学大学院享受、岩沼市長、臨空工業地区で震災被害にあっていち早く再開にこぎつけた会社の社長さん等によるパネルディスカッションがありました。意見を述べるのみで、戦わせることが無く、ちょっと物足りない内容でした。

まあ、これからやろうとしている7医療特区を展開していくための布石と言った所でしょうか。

テスト撮影

オーロラを撮るために、星空の撮影の練習に出かけました。だめですねー、この辺りでは。周りに光が多すぎて、星が見えない。おまけに、街灯があっちにもこっちにも設置されていて、光のない所が全くありません。
昨年春にアンナプルナに行った時と同じ露出条件で写したら、画面が真っ白、完全な露出オーバーに成ってしまいました。次回は撮影場所をもっと吟味しないといけません。

今日の勉強。
1:準備していた赤色のペンライトは暗すぎてちょっと使い物になりませんでした。赤い透明なプラスティックの下  敷きでは色が濃すぎました。厚みがあるから駄目なんですね。セロファンのようなものを探さねば・・・・。
2:もっとも大切な事は・・・・。衣類はダウンのヤッケを着込みました。イエローナイフでもレンタルの専用のものを  着れば何とかなるでしょう。問題は「手」です。F値は固定だし、フォーカスはあらかじめ∞に合わせて固定だ   から良いのですが、露出はいろいろと替える必要があります。その操作をしていると、0℃程度でも冷たくなっ  て、しびれてきます。ポケットに手を入れて温める工夫が必要ですね。

トンビ

柳の下のドジョウを狙って300mmの望遠をつけて今日も阿武隈川に出かけました。
残念ながら、オジロワシはいませんでした。
上空をトビが舞っていました。天気が良く、舞っているトビの腹面に光が当たって綺麗でした。300mmの効果と光の効果できれいな写真が撮れました。

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オジロワシ

阿武隈川の川岸の疎林に時々大型の猛禽が止まっているのを目にしていました。ただものすごく用心深く中々近寄ることが出来ませんでした。
今日やっと、その姿を、其れもかろうじてそれとわかる姿を捕えることが出来ました。オジロワシでした。


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今持ち歩いている18-200mmのズームレンズではこれが限界です。大きくしているのでボケています。これからは300mmも持ち歩くことにして、もう少し鮮明なものを撮りたいですね。木に止まっているのは真っ黒な姿にしか取れません。次からのものは、たまたま飛び立ってものが手前に寄ってくれたものです。

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防寒帽子

オーロラ鑑賞ツアーの時のカメラの防寒対策グッズの作成が終わりました。
レンズの結露対策、バッテリーの低温による能力低下対策、撮影中のカメラの防寒対策、オーロラの出現を待つまでの間にこれらを低温・風・雪から保護するフード・・・。裁縫を随分やりました。
これらを見ていた妻が、しみじみと薄くなってきた私の頭を見て「頭の防寒対策もしなければ・・・」。その通りです。今更、発毛剤では遅すぎるのでこんな帽子を買ってきました。

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左側のものは、屋外の作業をする人がヘルメットの下に被る防寒用の帽子です。ホームセンターで買い求めました。一寸工夫をして・・・。あごの下のネックウオーマーの部分を持ち上げて上で固定できるようにしました。これで鼻の上まで覆う事が出来ます。目出し帽子に成ります。常時それでは、吐く息の中の水分が氷つき駄目なのです。
右はペルー・インヂオ風の耳覆いのついた帽子です。耳覆いより下は、内側にフリースの生地で内貼りがしてありますが、トップの方は毛糸で編んであるだけです。風が強いと網目から結構冷気が入ってきます。薄くなっている頭にはやや応えます。・・・・と言う事で先の帽子が必要なのです。

水鳥

気温は低いが、天気も良く風もない一日。こんな日は鳥たちもにぎやかだろうと思って、朝日山公園に出かけてみた。ところが・・・・、池にはうす氷が張っていて、水鳥の姿が見えない。それはそうだろう、氷が張って居ては泳ぐことも、餌を獲ることもできないからなー。どこか流れの緩やかな川にでも出かけているのだろう。
あきらめきれず、池を回って見たら、ほんのわずかな解氷面にわずかばかりのカモが集まっていた。


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林の中を歩いてみたがここは全く何も見つからなかった。こんな時は小鳥たちは何処に出かけているのだろうか?
公園に行く途中で唯一、カワラヒワが電線に止まっているのを見かけた。

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田圃の水路では、薄氷が空中に張っている奇妙な光景を見た。

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多分夜の内に水の表面に氷が張り、明け方その下の水が地中に染みこんでいったため。氷だけが中空に浮かぶ格好になったのだろう。

ミヤマガラス

最近散歩の途中でものすごい数のカラスの集団を見かけるようになった。ここ数年来、冬の風物詩に成って来た。

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これだけ止っていると、電線が切れるのじゃあないかと心配になる。
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ミヤマガラスは、10数年前までは九州などかなり限られた場所だけに渡来していたそうです。
それが近年急激に生息範囲を広げて、北上しているそうです。原因は中国大陸の大規模な沿岸開発と思われるが、はっきりしないとのこと。今後の動向が気になる。これまで国内でカラスと言えば、ハシブトガラス、ハシボソガラスが代表的だったが、それに1種加わりそうな勢いです。

瓦礫処理施設

仙台空港へ、動画の撮影の練習に出かけました。飛行機のように動きが予測できるものの撮影は楽ですね。撮影を終えて空港を見ていたら、バードストライクの予防のために、空砲を撃っていました。知ってはいましたが、見るのは初めてでした。

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今日は土曜日、飛んでくる飛行機が少なくて変化がありませんでした。ウイークデーの、航空大学校や海上保安庁、自衛隊などの小型機の飛ぶ日にもう一度きてみることにします。

帰路、岩沼の瓦礫処理施設の有った所に立ち寄りました。あれほどあった瓦礫の処理も完全に終わり、今は焼却炉の解体が最終段階に来ていました。

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早股地区と五軒堀との間の農地の修複工事も相当進んでいました。この分だと今年はここにも作付けが行われることに成りそうです。

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視力が悪い

昨日に続いて、視力の事ですが・・・・。
デジタル一眼レフで動画を撮影することに挑戦しています。スチール写真では、ファインダーを覗いて被写体を確認・構図を決め、ピントを合わせます。それが動画となると、ライフビュー撮影と言って、液晶画面で被写体を確認・構図を決め、ピントを合わせて写します。
このピント合わせで、実際にピントが合っているのかいないのかが分からず難儀をしていました。困ったもんです。この件、今日やっと理由がわかりました。私は目が悪いのです。新聞などを読む時には絶対に眼鏡が必要なのです。

昨日も書きましたが、私の目は遠目は良く見えて不自由はしません。それと最初に書いた様に、スチール写真を撮るときには、ファインダーを覗いて構図を決め、ピントを合わせて撮ります。
ファインダーをのぞいた時に、目が悪いのでファインダーで視度を調整しています。だからスチール写真の時には視力が弱いことは問題がありません。眼鏡など全く必要がないのです。だから液晶画面でピントを合わせるのに「眼鏡をかけないと駄目だ」と言う事をすっかり忘れていました。今日やっとそのことに気づきました。

眼鏡を持って旭山公園に水鳥の動画を写しに行きました。眼鏡を掛けて、ピントを合わせるとはっきりとわかりました。おかげで今日はピント合わせに付いて、色々と実験が出来ました。動画撮影に一歩近づきました。でも、眼鏡を掛けねばならないのは不便です。
それにしてもドジなことですねー。

眼鏡を新調します

現在の眼鏡がどうもしっくりこないので、初売りで買った30%増しの商品券を使って眼鏡を新調することにしました。今日そのために眼鏡屋さんに行ってきました。
眼鏡をかけ始めたのは55歳くらいかな?、手元が良く見えるように眼鏡を作りました。最初に作ったメガネは半年もしない内に、新幹線の中に置き忘れてきてしまいました。再度作り直すときに、眼鏡屋に「置き忘れのしない眼鏡はないか」と注文をつけた所、「外すから忘れるのだ。外さなくても良い様に遠近両用の眼鏡にしたらよい」と言われて、それ以来「遠近両用メガネ」を愛用しています。確かに忘れてくることはなくなりました。

眼鏡屋さんで、視力の検査をした後、眼鏡屋さんが「今の眼鏡の度数はあっているのですがねー」と不思議そうにしていました。特に遠目の方は、視力1.0で問題はないようです。ただ遠視が入っていますとの事。そう言えば、車を運転するときには眼鏡をかけません。必要なのは手元の小さい字やPCを見る時TVを見る時だけです。新聞には絶対必要です。おまけに乱視も入っているようです。
で、今の眼鏡のどこがダメなのかと聞かれてもどうもはっきり悪い所が言えないのです。全体的に見え方が悪くなってきたようなのです。おまけに取り扱いが乱暴なので、レンズに結構傷がついてきています。それは眼鏡屋さんも認めていました。
その後いろいろ調整した結果、現在の眼鏡は、近いほうの視野が狭いから見えにくくなっているのだと言う事に成り、「近の視野率」を高めたものを作ることに成りました。
年始はメーカーも込んでいるようで、出来上がりは19日に成りました。

ローパスフィルター・イメージセンサーの清掃

表題の件、今日仙台市のアエルの29階にあるニコンプラザ仙台に行き実施してもらいました。ついでにカメラ自体の清掃も実施。待ち時間1時間半、料金1500円でした。結果は良好、シミのような黒点は影をひそめました。
やっぱり、ほこりでなくシミの様でした。

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これでオーロラもきれいに映るでしょう。
尚この時に応対に出てくれたお姉さんに動画撮影の事でいろいろとヒントを頂きました。今まで疑問に思っていたことがわかりかけてきました。何しろ動画撮影は初めてなので、疑問点ばかりなのです。

日向日陰との露出の違いをどうカバーするか・・・感度調整をどうするのかです。何の事はない、AUTOモードの時に「ISO自動」に設定しておけばいいようです。そうしておかなくても、ある程度は、絞りなどで調整はしていく事もわかりました。
問題はフォーカスです。驀進してくる列車を写すとき、フォーカスをどう合わせるか?ゆっくりした動きなら、AF-F・常時AFサーボと言うフォーカスモードと、ターゲット追従機能の組み合わせでそこそこはピントが合う様子。どうやらこのモードだと時々シャッターを半押しすればフォーカスをし直す???。ただし列車のスピードには追従が無理だろうとの事。でもイヌゾリなら大丈夫でしょうとのことでした。こんなことを組み合わせて、テストをしてみます。

旅行

本日、2/5初のオーロラ鑑賞ツアーの旅行代金を全額払い込みをしました。後は待つだけです。
前記のために、岩沼市内を車で通りました。
そう言えば今日は初出の日ですね。勤め人の人達が竹駒神社に車で初詣でに来ていました。これは社用ですね。
だから皆おとなしくじっと待っていたのかな?
物凄い車列でした。後で地図上で計測したら2kmの渋滞・・動いていません・・・でした。

デジカメ清掃

どうも最近写した写真にシミが多くなってきました。トレッキングに行った時など、ほこりの多い所でレンズを交換したりなんかするから、ほこりも入りやすいんですね。
イメージセンサー、ローパスフイルターにほこりが付いてしまっているのだと思って、何度もブロアーで掃除をするのですが、一向にきれいに成りません。ブローアー内にほこりが入っていてそれで余計に汚している感じです。
余り無理してやると、変なことになるかもしれません。傷がつきやすい所なので、一度サービスセンターに出して、清掃してもらう必要がありそうです。アエルの29階にあります。

車が多い

何時もの散歩道で、信号のない交差点で東街道を横断する所があります。年末から、そこを御横断するのに物凄く時間がかかる。国道の渋滞を避けて裏道を走る車が多いため。南方向には4kmほど先にしか信号がないし、北方向も2km程先にしかない。ダラダラと車が走って来て横断する間隔が出来ない。止まって通して遣ろうとする車は全然ない。止まってくれるのはパトカー位ですね。

そんなことが分かっているのに、そろそろ良いだろうと思って買い物に出かけました。やっぱり渋滞に引っかかりました。
目的は、今度の旅行のための防寒帽子(耳まで覆えるもの)とネックウオーマーです。少しでも安くと思ってホームセンターで、屋外作業用の身の回り品を売っているところに出かけました。売っていることは売っていたのですが・・・・やっぱり駄目ですね。値段を見たらそれなりなのでしょうが、チョットネー。先ずはセンスのない物ばかり、それと触ってみた所、温かみが感じられません。改めてそれなりの所に出直しですね。

予備のカメラ

旅行に持って行く予備のカメラのチェックをしました。
何時もは、カメラが故障した時の予備としてコンデジを持って行くのですが、今回はコンデジでは、画角の面でちょっと物足りません。おまけに今回は故障の確立も高くなります。
そう言うわけで、今回は現在機の前に使っていたデジイチを持って行くことにしました。もう1年と10ヶ月も使っていません。はたして動くか否か???
心配は杞憂でした。何の問題もなくバッチリ写ります。これで良し!

但し、持って行くのが大変なのです。
バッテリーが違います。当然充電器も違います。
記録メディアも違います。現在機はSDですが以前のものはCFでした。
レリーズも接続部分が違います。
どんどんと改良され高機能化していくのは結構ですが、以前のものも使えるようにしてほしいものです。本体価格は抑えて、付属品で稼ごうと言う魂胆なのでしょうか。
一応全部チェク、OKでした。デジイチをもう1台となると結構かさばりますねー。

そうそうの失敗

お風呂当番は私です。風呂を洗い、風呂に蓋をしたまでは良かったのですが・・・・。給湯をするのをすっかり忘れていました。しばらくたってから、妻が「服を脱ぎ、風呂にはいろうと思ったら、浴槽が空っぽだった」と文句を言ってきました。まあ、済みませんと謝るより仕方がないですね。それにしても、ちょっと確かめてから、脱衣すればいいのにねー。
これで「炊飯器のタイマーを入れるのを忘れたから、食事がおそくなります。」と言うのに、文句が付けられなくなりました。
新年早々の、チョンボです。

新年

天気予報では雲が多くて初日の出は望みうすだったのですが、8:00頃にはちょうど雲が切れて太陽を拝むことができました。私の初日の出の拝み方は、我が家の2階からなのです。窓を開けるとちょうど真向いの太陽が登ってきます。一寸邪魔者が多いですが、これはこれでいいものです。

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天気は日本海側は相当荒れているようですが、風もなく穏やかでした。初詣には午後から竹駒神社に出かけました。例年なら境内の中で並べばよかったのですが、今日は大鳥居の外側から並ばねばなりませんでした。今年は初詣客が相当多くなることでしょうね。
例年楽しみにしているのが境内にある四季桜の開花状況です。例年はほんのわずかしか咲いていないのですが、今年はほぼ満開に近い状態で見事でした。

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