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オリンピック

NHKは一寸オリンピック、オリンピックと騒ぎすぎじゃないか。
19:00からのニュースを見ようとしていたら、オリンピックの中継をやって、ニュースを
飛ばしやがった。19:30頃にやりだしたと思ったら、今度は先ほどまで中継でやっていた
試合を又々録画でやりだした。それなら始めから録画でやればいいのに。
こんなのだったら、視聴料不払いでもやるかなー。
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クモの巣

先ずはこの画像から・・・。

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田舎育ちだから、l小さい頃からクモには結構接してきたつもり。サムライクモ(ジグモをこう呼んでいた)をつかまえて戦わせたりもしていた。だから結構クモの事は知っているつもりだった。
だけどこんな巣を見て、何だこれはとなってしまった。
隠れ帯と呼ぶそうだが、本当にクモが隠れるために作っているのかどうかはまだ確証が得られていないそうだ。
それに今まで知らなかったが、クモによっては朝貼った巣を夜は片付けてしまうやつもいるそうだし、その片付けた糸をどうするのかもはっきりしていないようだ。ファーブルは食べてしまうといっているようだが・・・・。
一寸面白くなってきた。これから一寸観察の機会を増やしてみようか・・・・。

ちなみに、ジグモをサムライグモと呼ぶのは、自分自身で腹を刺してしまうかららしい。

スライドショーの事

昨日の続き。
色々条件を変えて(結局DVD-Rを12枚無駄遣いをしてしまったが)得た結論。
pcでは、画像がカットされること無く表示される。
TVで再生すると、いかなる条件であっても上下左右にカットされる部分が出る。
これは4:3であっても16:9の比率であっても起こる。
まあそう言う事だから上下左右の30ピクセルくらいのところには重要な画像を入れないこと。
もしも必要な画像がその位置にあるならば、画像を縮小して台紙に貼り付ける・・・。
つまり台紙の部分でカットさせる。こんなことぐらいかな?
以上は私なりの解釈で、他人様には理解できないだろうな。

スライドショーの事

どうしてだろう、作り上げたDVD-RがPCで再生するとバッチリなんだけど、TVで再生すると上下左右がケラレて
しまう。それもサイズによって違いが出てくる。1440X1080ピクセルだと左右で30ピクセル、上下で20ピクセル
づつけられてしまう。
単純な写真画面だけなら少し位ケラレても問題が無いのだけど、画像にコメントを入れる私のようなスライドではこれが問題になるんだなー。
4:3と15:9のディスプレーの差ななおかな?もう少し詰めてみよう。

スライドショー作りを始めます

震災関係:6ヶ月後、9ヶ月後、12ヶ月後のデーターがまだそのまま残っています。
次に、昨年のロッキーとイエローストーン、今年のキナバル山のデーターが残っています。
これらのデーターをスライドショーにして、DVDに出力する作業をはじめます。
DVDへの書き込みに時間が掛かるんだよね。まあこの夏の間の仕事になりそう。
頑張ります。

クモの糸の造形

昨日は雨。今日は太陽が輝いている。
クモの巣をあっちこっちから、ためつすがめつ覗いて見た。ほそーい糸が太陽の光に輝く。

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雨に濡れた糸に光が当たったら???

不調

ブログが不調。画像がアップできない。今日は中止。

雨の雫

クモの巣に霧雨がかかって・・・・。

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ツバメ

早い!!!ファインダー内に中々収まらない。高速連写で。

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阿武隈川河口右岸(荒浜側)堤防

阿武隈川右岸、荒浜側の堤防の工事が行われていた。看板を見たら暫定工事とあった。
これが災害直後の姿。

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これから見ると堤防の高さより更に1mほどのコンクリートブロックが設置されていた。
次が昨年9月の応急処置後の姿。

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土嚢が堤防の上に詰まれて、コンクリートブロックの合有ったときと同じ高さになっている。
次が暫定工事中の姿。

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積み上げた土嚢と同じまで土盛りが実施されている。この状態が亘理大橋から河口まで続いている。
下を走る道路側から見ると次のように成る。

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1mほど高くなりかつ厚くなっているためか、物凄く圧迫間を感じるようになった。
本工事は更に1mくらい高くかつ厚くなるために、かつての民家の敷地まではみ出してくるそうだ。この辺りの民家の敷地は、間口が狭く奥に長いために中途半端に取られると使い道がなくなるそうだ。全部買い上げろとかいった話が出てきているとか・・・。

宣伝です。こちらで
http://goo.gl/Q55XF
「キナバル山登頂とボルネオ自然紀行」をアップしています。お暇な時にでも覗いてください。

瓦礫

久し振りに被災地の瓦礫置き場を見て廻った。一時仮置き場から完全に二次集積地に搬送されてたようだ。道路の交通整理をしているおじさんも「瓦礫の運搬が無くなり、今はteibou用の土砂運搬が真っ盛りです」と言っていた。
先ずは亘理町鳥の海

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岩沼市長谷釜

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海浜緑地

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一時置き場から移動されてだけなので、処理はまだまだこれからだ。

オニヤンマ

今年も散歩道にオニヤンマが飛び始めた。上手い具合に青空を背景にした所で、旋回をしていた。

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これかっこうがいいです。

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休戦

キナバル山の写真をHPにアップする為に、猛烈に頑張っています。時期が取れません。

桑の実の思い出

子供の頃。
母の実家は隣の家で、農業と養蚕をやっていた。周りは殆どこんな農家であった。だから周りの畑は「桑畑」だった。蚕に食わせるための良質の葉を採る為には、桑の木はそのままにしていては駄目で年に一度は幹から枝を切り取って新しい枝を出させる必要がある。
童謡「赤とんぼ」では「桑の実を、小籠に摘んだ葉まぼろしか」という歌詞がる有るが、これが不思議でならなかった。私の近くの桑の木には籠に摘めるほど沢山の実を付けないのです。つまり、桑の実は伸びたばかりの枝には成らないのです。だから一生懸命にさがしては、食べる貴重なものだったのです。
今はもう桑の木は根っ子から引き抜かれて、麦や野菜の畑に変貌してしまっています。
話しは大きく飛躍して・・・。リタイヤをしてから、念願だったかつてのシルクロードが通っていた辺りを旅行する機会が生まれました。

ウズベキスタンで・・・
まだまだ沢山それも私が知っている桑の木よりも大きなものがありました。ああ、シルクロードだと思った瞬間です。それより何よりも驚いたのが、モスクのアイヴァンという建物の柱が桑の木であったことです。私の知っている桑の幹はせいぜい子供の背丈くらいしかありませんでした。残念ながら3月に訪れていたので、桑の実にはお目にかかれませんでした。

タクラマカン砂漠を旅した時・・・
トルファンの町で、地元の家を訪ねる機会がありました。色々と接待をしてもらいましたが、そのとき庭に本の僅かでしたが、桑が実をつけていました。お願いをして食べさせてもらったのですが、なんだか埃っぽくて追憶に浸ることなど出来ませんでした。

バルトロ氷河トレッキングのと時・・・
杏が熟れる頃でした。ガイドがどこかに消えたと思っていたら皿に山盛りの杏・それも品種を交えて持ってきてくれました。そんな時期ですから、桑も実を付けます。トレッキングを終えての帰路、予備日があまったので温泉の沸く田舎の村に立ち寄る事になりました。そのときに村人が大皿に二つも桑の実を山盛りにして歓迎をしてくれました。物凄く甘く、子供の頃を思い出すことが出来ました。そのときの桑の木は、大人が二人でヤットというくらいの幹周りでした。蚕の餌さではなく、果物の木でした。

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パキスタンで見た桑の実

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散歩道で見かけた桑の実

堤防の除草

夏になるとクサが勢い良く伸びて、アット言う間に物凄い茂みになってしまう。例年この時期に堤防を散歩していると堤防の除草作業と出くわす。発注は国土交通省、機械類は受注した企業もちが殆どだが、一部国土交通省のものも見かける。
昔はエンジン付きの手持ちの刈払い機だったがこの頃は凄い機会が出てきている。

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除草機・刈取り機です。運転手が乗り込んで運転しながら刈り取って行きます。堤防の結構きつい斜面も難なく刈り取っていました。


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同じく刈り取り機ですが、こいつは無人タイプです。残念ながら丁度昼休みだったので運転の様子は見られませんでした。以前見たときは、オジサンが発信機を持って離れた所からまるでラジコンカーを走らせているように操縦していました。国土交通省所有機械でした。

刈り取られた草は数日乾燥させてから除去されます。

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斜面の枯れた草を、こんな具合にして堤防の下に集めます。これが遠隔操縦です。刈り取り機もこれと同じです。

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この機械で集めた枯れ草を走行しながら、次の写真のようにロール状に束ねるのですが、どうも不調のようです。


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集めた草は、最後にこんなロール状に丸めて廃棄します。これは直径が70cmくらいでしたが、大きいものは1mくらいに丸めていたものもありました。・・・で、この写真を良く見てほしいのですが、途中に停まっているトラックの上に簡易トイレが積み込まれています。その辺でチョットと言うわけではないんですね。
それとこの丸めた草ですが、どうするんですか?と聞いたら、家畜のえさ、堆肥などに使うそうです。必要ならさし上げますよといっていました。

サクランボ

伊勢の新茶を何時も送ってくれる中学校時代の友人へのお礼に、こちらからはサクランボを送っている。
・・・ということで、今日寒河江にサクランボを買いに行った。宮城側は霧雨だったのに、例年のごとく山形側では雨が降っていなかった。この差は、やませが奥羽山脈を越えられないためらしい。
サクランボは送る分のみで、私の口には一粒も入らずじまい。これも例年通りのこと。写真だけ撮ってきた。

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かわいいですね。

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めったに口に入らないご贈答用ですな。勿論上段がお高い。

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売り場の前にはちゃんと「クロネコ○○」が控えていて流れ作業になっている。

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大半のお客さんはこれ、サクランボ狩。行列が出来ていたのだが、丁度お昼時間だったので・・・。
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